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googleが独自開発したオープンソースのウェブブラウザ。
Safariと同じ「Webkit」というレンダリングエンジンを採用している。
世界中のOpenID対応サイトで共通して利用できるURL形式のID。OpenID対応サイトで利用すれば、新たにアカウントを作成したり、ログインするために別々のIDやパスワードを入力する必要がなくなります。
日本ではmixi、Yahoo、はてななどがOpenIDを発行している。
ドメイン名を、IPアドレスに変換する機能を持ったコンピュータ(サーバー)。 各ネームサーバはドメイン名とIPアドレスの対応表を持っており、外部からの問い合わせに答える機能を持つ。
たとえば、ブラウザのアドレスバーに「www.j10.net」というドメイン名を打った場合、 DNSサーバーによるIPアドレスとの照らし合わせが行われ、「www.j10.net」と対応したIPアドレスのサーバーに接続される。
電子商取引の取引方法の一つで企業(Business)と消費者(Consumer)間の取引のこと。各頭文字をとってB to C=B2Cと呼ばれる用になった。インターネット上での物販のみならず、オンラインゲームやSNS、メールサービスなどのサービス提供もB2Cに含まれる。
インターネットをを通じて、アプリケーションをレンタルするサービス、またはそれを行う事業者のこと。ユーザーはブラウザ等を通じて、レンタル元のサーバーにあるアプリケーションを利用する。
社内においてアプリケーションソフトの管理が容易になる、購入するよりコストがかからないなどのメリットがある。